ジョー・ビュイシンク・ジャパン ジョー・ビュイシンク ウェディング・フォトグラファー
ジョー・ビュイシンクのプロフィール
結婚式は、喜びやうれしさ、巣立っていく淋しさ、緊張からくるイライラなど、
人間の感情が最大限に表現される一日。
娘がウエディングドレスで入場した瞬間に、彼女の幸せを喜び、
また離れていく悲しみを隠しきれず、
胸に手をあててその複雑な気持ちを表現する母親の姿や、
花嫁をあこがれの眼差しで見つめる少女の表情など、
結婚式そのものが、胸を打たれるほど感動的で美しいシーンの連続。
このアートの要素あふれる最高の結婚式を
私たちフォトグラファーは、心で感じながら撮影していきます。



ウェディング・フォトグラファー ジョー・ビュイシンクの写真

ジョー・ビュイシンク ウェディング・フォトグラファー
ジェニファー・ロペス、ジェシカ・シンプソンなど、名を挙げれば切りがないほど数多くの
セレブの結婚式で写真撮影をおこなっている、米国で著名な
ハリウッドセレブ・ウェディング・フォトグラファー、ジョー・ビュイシンク。
1回の撮影代は、約200万円。
過去最高額は、映画「リーサル・ウェポン」の監督、ジョエル・シルバーの結婚式の撮影費用で、
総額約1200万円とトップ・ウェディング・フォトグラファーぶりを見せつける。
結婚式専用のカメラマンといえば、米国では、「誰でもなれる」と評価が低い時代があったが、
それまでのウェディング写真業界の常識を打ち破った第一人者が、ジョー・ビュイシンクだ。
彼の写真の秘密は、これから美しいシーンが撮れると予測して、瞬時にそれをカメラに
おさめられること。しかも、自分が感動したシーンだけを押さえるため、その感情が写真に反映され、
形となって現れる。それが芸術作品として世界中から高い評価を得ている。
これまでに、国連の国際写真会議が贈る名誉ある「インターナショナル・リーダーシップ・アワード」が
ウェディング・フォトグラファーとして初めて彼に贈られ、
アップルコンピューターからは、「世界のフォトグラファー」3人のうちの1人として選出されるなど、
数々の賞を受賞している。
ジェニファー・ロペスの母親は、彼女がファッション誌やグラビア誌に掲載される写真を、
「私の知らない娘」とコメントし、ジョー・ビュイシンクの撮影した写真は、
「これは、私が知っているジェニファーよ」とコメントする。
そんな被写体の最も自然な写真を撮るトップ・ウェディング・フォトグラファー:ジョー・ビュイシンクが、
日本のウエディングシーンにも登場します。

ジョー・ビュイシンクが結婚式で撮影したセレブ
ジェニファー・ロペス、クリスティナ・アギレラ、ジェシカ・シンプソン、ヒラリー・スワンク、
ロバート・ゼメキス、ジョエル・シルバー(映画「リーサル・ウェポン」監督)、
ゲーリー・シェフィールド(NYヤンキース→DTタイガース)、
バリー・ボンズ(サンフランシスコジャイアンツ)、Boyz II Menのショーン・ストックマン、
TLCのT-Boz、L.A. Reid、ケルシー・グラマ−(人気テレビ俳優)、
チャド・ロウ(ロブ・ロウの弟、ヒラリー・スワンクの元夫)、
ルーシー・ローレス(映画「スパイダーマン」などの女優)、
ブレンダン・フレイザー(映画「ハムナプトラ・失われた砂漠の都」などの俳優)、
ジェニー・マッカーシー(映画「スクリーム」などの女優),
リチャード・シフ(映画「レイ」などの俳優)、
クリスチャン・スレイター(映画「ブロークン・アロー」などの俳優)、
ジェニー・ガ−ス(ビバリーヒルズ青春白書)などの女優)など多数

ジョー・ビュイシンクが撮影したセレブ
スティーブン・スピルバーグ、ビル・クリントン、マーサ・スチュワート、フランク・ゲイリーなど多数

ウェディング・フォトグラファー ジョー・ビュイシンクの経歴
ビバリーヒルズに拠点を置く、人気、評価ともに全米トップレベルのセレブ・ウエディング・
フォトグラファー。心理学修士号取得、ジャズのレコード制作会社経営を得て現在に至る。
結婚式以外に、In Style、Vogueなどのファッション誌、LA Times、LA Weeklyなどの新聞や週刊誌、Studio Photography & Designなどの写真集、Peopleなどの芸能雑誌など、多岐に渡って作品を掲載。Entertainment Tonight、E!、Good Morning Americaなどのテレビ番組にも出演。

ウェディング・フォトグラファー ジョー・ビュイシンクのウェブサイト
http://www.joebuissink.com


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