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■プロのウェディング・フォトグラファーとして、報酬をアップさせていくには?

このサイトを見ている方の多くは、
ウェディング・フォトグラファーとして成功を収めたい、
本職に出来たらと少なからず考えていることと思います。

かつて、ウェディング・フォトグラファーになりたいと、
強く願うフォトグラファーはそう多くはありませんでした。

なぜでしょう?

「誰にでもできるから」
残念ながら、つい10数年前までのアメリカでは、
ウェディング・フォトグラファーはそのように軽く考えられていました。

当時、ジョー・ビュイシンクは、
ウェディング1回の撮影料金は、700ドルだったといいます。

それがいまや15,000ドル(撮影料のみ) アルバム代6,000ドル!

映画「リーサル・ウェポン」監督のジョエル・シルバーは、
彼の人生で最高額の100,000ドル(約1,200万円)で雇ったというのですから驚きです。

同じ瞬間は二度とない、
最高の悦びと最高の感動を撮る。


たった一日のために、
惜しみない撮影料金を支払うクライアントが現れ出したのです!


彼が、ウェディング・フォトグラファーたちに教えたことの一つは、
「競争に参加し、自分を成長させる」こと。

もはや、「誰が撮っても同じ」という考え方は、時代に合わなくなりました。
つまり、自分というブランドを選んでもらう、ということなのです。

ウェディングを専門とするフォトグラファーは、
彼の躍進により、確かな存在価値を認められました。



■「情熱」は自分しだいでいくらでも引き出せる

彼は生まれつきの天才だったのでしょうか?
いいえ。

彼にだって、憧れのフォトグラファーがいます。
彼にだって、努力した下積み時代があります。


彼が最も大事にするのが「情熱」。
誰もが持ち得る、もっとも熱い魂です。

彼は言い切ります。

「情熱があるからこの仕事が楽しい。楽しくないのは、情熱がないから」


ウェディング・フォトにいくらの値がつくかは、
フォトグラファーの「情熱」と「感動力」の質しだい。
ジョー・ビュイシンクは、それを身をもって証明しました。


「情熱が足りているだろうか?」「感動が伝わっているだろうか?」
自分の持つ写真技術以外の能力に不安を感じる方は
多くいらっしゃると思います。

しかし、彼に会って話を聞いているうちにきっと
以前より、熱くなっている自分に気づくことでしょう。


■「20年後も、当時の感動がよみがえるウェディング・フォト」

たいていの場合、昔の写真を見て思うのは
「ああ、懐かしいなあ。こんな頃もあったっけ」
ですよね。

―――感動がよみがえる。

これは、相当ハイテンションな状態を意味します。
しかも、20年後ですよ。
どれほどの濃い感動が、そこに詰まっているのでしょうか?

「そんな写真を見てみたい」「自分も撮ってみたい」
素直にそう思ってしまうパワーを感じます。


ジョー・ビュイシンクの心掛けていること。
それは、次の瞬間に起こるハプニングを予想し、
瞬時にシャッターを切る準備をすること。


この研ぎ澄まされた感覚を維持していくのに、
彼は今もなお、鍛錬をしているといいます。

ジョー・ビュイシンクは、写真を信じています。
そしてその写真がクライアントの心を豊かにし、
フォトグラファー自身に帰ってくることを。

彼に出会った多くのクライアントは、
次はマタニティ写真を、
その次は家族写真をと、
彼を手放しません。

彼は今、
自分の成功を惜しみなく伝える側に立ちました。

目標が設定できない。
手段がわからない。
周りに学ぶべき先輩がいない。

初心者である。
得意分野がない。
自信がない。

もしあなたが、そんな思いを胸に秘めているのなら
彼が来日するこのチャンスを、簡単に見過ごさないでください。

ジョー・ビュイシンクが、自身の成功秘話を惜しみなく語るセミナー
直接指導が受けられるワークショップで
あなたを震撼させることでしょう。

ジョー・ビュイシンク ワークショップ開催
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